★☆★\HAPPY BIRTHDAY/ KIRA HIMURO★☆★

 

こんばんマージナル~☆

 

Rejetカネコです!

 

本日5/5は、星に光を与える太陽の王子こと

緋室キラの誕生日です!

 

ただいまキラはマジフォー+シャイと焼肉中!

さて、どんな誕生日会になっているのでしょうか?

ちょっと覗いてみましょう。

 

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キラ「そんで、オマエら俺にプレゼントとかないわけ?」
 
エル「え? キラくんプレゼント欲しいの?」
 
キラ「おいおい! まさか用意してねーのか!?」
 
アール「もーエルってば! ちゃんと用意してるでしょ!
     キラさんのことからかっちゃダメだってば!」
 
エル「わかったわかった、じゃあアトムくんからね。」
 
アトム「オレ様からはこれだ! シルバーアクセ!
    この間寄った店にかっけーのがあったから買ってみた!」
 
ルイ「僕からは、カレーのお皿とスプーンです。
   緋室さんはカレーが好きだと牧島さんに聞いたので。」
 
エル「俺からはこれだよ~!」
 
キラ「ん? なんだこれ。まりもか?」
 
エル「まりもに見えるでしょ~? これはね、全部ゼリーで出来てて、
   ちゃんと食べられるんだよ~!」
 
アール「ぼくからは、これ、タオルなんですけど、このタオルに
    書いてある柄はぼくがデザインしたんです!」
 
キラ「うお! スゲーな! サンキュー!」
 
シャイ「最後はオレからだな。プレゼントは、シナモンロールだ。」
 
キラ「・・・・・・これ、オマエが食べたいもんじゃねーの?」
 
シャイ「・・・・・・そんなわけないだろう。
    人数分あるから、キミたちも食べていいよ。」
 
アトム、ルイ、エル、アール「「「「いただきまーす!」」」」
 
キラ「そういやアイツ、まだ仕事してんのか?」
 
シャイ「ああ、もうすぐ終わるんじゃないか?」
 
キラ「こんな時ぐらい仕事しなくてもいいじゃねーか、なぁ?」
 
シャイ「・・・・・・心配しなくてもすぐ来るさ。」
 
トントン
 
キラ「ん? あっ! オマエ! いままで何して・・・・・・
   ってそのケーキ・・・・・・」
 
シャイ「キラのために、マジフォーと彼女が用意してくれたんだ。」
 
キラ「オマエら・・・・・・ありがとな!」
 
アトム「そんじゃ、オマエらいくぜ! せーの!」
 
アトム、ルイ、エル、アール、シャイ「「「「「ハッピーバースデー!!!!!」」」」」
 

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ということで、後輩と頼れるパートナーに囲まれて、
幸せそうなキラでした!
 
 
キラ、誕生日おめでとう!
これからもラグジュリエットの皆さんに愛を囁きながら、
太陽のような輝きで明るく照らしてくださいね!
 
 
 
では、最後にキラからメッセージです!
 
 
 
☆★☆ラグジュリの姫さんたちへ☆★☆
 
 
今日は、俺の誕生日を祝ってくれてホントにありがとな!
たっくさんのメッセージをもらえて、スゲー嬉しかったぜ。
いつもだったら、オマエらのこと照らすはずの俺が、
逆に姫さんたちのキラキラした言葉に照らされちまったな。
今日は本当に幸せな1日だったぜ。
こんな俺だけど、これからもよろしくな!
 
 
 
 
さて、恒例のアイコンプレゼントはGW明けに配布しますのでお楽しみに!
 
それでは、本日はここまで!
 
今回は、先日発表となりましたラグポの挨拶でお別れです!
 
 
 
 
 
 
太陽から
 
 
月まで
 
 
LOVE 2 YOU
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
\いただきます/